使用事例~北山杉で、世界をデザインする~

ホーム > 使用事例~北山杉で、世界をデザインする~ > 文化財 > 修学院離宮

文化財

修学院離宮

修学院離宮(しゅがくいんりきゅう)は京都市左京区修学院の比叡山麓にある宮内庁所管の離宮である。17世紀中頃(1653年(承応2年) - 1655年(承応4年))に後水尾上皇の指示で造営された。桂離宮・仙洞御所とならび、王朝文化の美意識の到達点を示すものとなっている。

このページのトップへ